3月21日
魚を食べて肥満にならない体に

「EPA(エイコサペンタエン酸)」は魚の油に含まれている成分で、血液をサラサラにしたり、血糖値を安定させたり、食欲を抑制する効果が期待できます。そのため血中に「EPA」量が多い人は、内臓脂肪や肥満が少ないそう。これを摂るには魚を毎日食べるのがベスト。毎日は無理でも、できるだけ摂るようにすることで、美と健康も手に入れましょう。

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2019年3月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。